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  • 八村塁、渡邊雄太はBLMにどう対応?バブルでプレーする2人に聞いてみた。
    アメリカでは、5月にミネソタで黒人男性、ジョージ・フロイドが警察官に殺害されたことをきっかけに、人種差別に反対する「BLM(ブラック・ライブズ・マター)」の運動が広がった。コロナ禍のためにシーズンが中断し、それぞれ家で自主隔離期間を過ごしていたNBA選手たちも例外ではなかった。多くの選手たちがデモ行進に参加し、抗議の声をあげた。リーグに所属する選手のうち約75%が黒人選手というNBAにとって、この事件をはじめとする人種差別、それを生み出す社会構造の問題は他人事ではなかったのだ。
    2020年08月05日
  • 五郎丸らが高校生の思い出試合を解説。苦境に屈しないラグビー界の結束。
    ラグビー界の結束力にはいつも驚かされる。大義の下に号令が掛かると、1人ひとりが役割を果たして目的達成へ進む。コロナ禍という危機においても、そんな“ワンチーム力”とも言うべき結束力は発揮されていた。
    2020年08月05日
  • 人間臭いユーべ9連覇とサッリ親分。ビッグイヤーも、獲ったるけえの。
    サッリは照れ屋の親分らしい気配りで1人ひとりとハイタッチし、ハグを交わした。「ワシなんかと一緒にやって、それでも優勝できたんだから、おまえら、本当にすごいんじゃなあ」
    2020年08月05日
  • 投手だけじゃない文武両道の新鋭校。強打と「万全の準備」で広島の頂点へ。
    一度火がついた打線は止まらなかった。令和2年夏季広島県高等学校野球大会の準々決勝。武田高校は、甲子園出場春夏通算5回、そして山岡泰輔(オリックス)らを輩出している強豪・瀬戸内高校と対戦した。武田高校にとって県8強は2018年秋以来、夏の大会は初めての進出だったが、2回に4連打を含む5安打6得点、3回には7連打を含む9安打9得点を奪うなど、15-3で大勝。同校史上初となる4強入りを決めた。
    2020年08月05日
  • 山小屋支援でベンチャーが存在感。ヤマップ代表が語る登山の希望と不安。
    クラウドファンディングでは似た山小屋支援内容を掲げる2社だが、6月末で寄付を締め切ったヤマップは6177万円、現在もプロジェクト進行中のヤマケイは約8300万円(7月31日現在)の支援金を集めている。
    2020年08月05日

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